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「これ、セカンドなのに完成度が高すぎる…!」

そんな驚きと一緒に何度も何度も口に運びたくなるのが、シャトー・デギュイユのセカンド的な立ち位置で扱われる「セニョール・デギュイユ 2021」。サンテミリオンの名門、カノン・ラ・ガフリエールを手がけるフォン・ナイペルク家が造る、右岸ボルドーの中でも高い評価を集める一本です。

ブラックチェリーや熟したプラムのジューシーな香りに、スミレやココア、ほのかなスパイスのニュアンスが重なって、香りだけでワイン好きはにやけてしまうはず。口当たりはやわらかく、溶け込んだタンニンが丸みを感じさせつつ、ほどよい果実の厚みとバランスの取れた酸が全体をきれいにまとめてくれます。

2021年は冷涼でクラシックな年。過熟感のないピュアな果実味が、ボルドーらしさをしっかりと感じさせてくれます。まさに、モダンな飲み心地とクラシカルな構成のいいとこ取り。

飲む30~60分前に抜栓して、16~18℃で。中くらいのボルドーグラスで香りをゆっくり開かせてあげてください。

合わせる料理は、ハンバーグや豚肩ロースのロースト、鴨のソテーなど、ほんのり甘みのあるソースと相性抜群。チーズならカマンベールやミモレットがおすすめです。

格上のDNAがここまで気軽に楽しめるなんて、やっぱりセカンドって侮れませんね!

税込 4,180円 (38ポイント)

メルロー 90%、 カベルネ・フラン 10%

  • フランス

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「この価格で、ここまでとは…!」

そんな驚きをくれるのが、「ボコパ カベルネ・ソーヴィニヨン・バリッカ」。南スペイン・アリカンテの豊かな陽光を浴びて育った完熟カベルネを使用し、ほんのり樽で仕上げたこの1本は、果実のじゅわっとした濃さと飲み疲れしない軽やかさが見事に共存しています。

香りはカシスやブラックベリーに、バニラやカカオ、スパイスのニュアンス。口に含むと熟した果実の旨みが広がり、そこに香ばしいトーストや樽由来の甘やかさが重なって、ぐっとくるのにどこかやさしい印象。しっかりとした芯がありながら、全体はなめらかにまとまっています。

この完成度の高さなら、リアルワインガイド誌で「旨安カベルネ・ソーヴィニヨン大賞」を受賞しているのも納得。造り手のボコパは、アリカンテを代表する協同組合で、地元のテロワールを活かしながら洗練された造りを追求する実力派。そんな蔵元が手がけているのなら…と聞けば、なおさら腑に落ちるはずです。

飲み頃は16?18℃。抜栓してすぐでも美味しく楽しめますが、15?30分ほど置くと果実味がよりまろやかに広がります。赤ワイン用の中庸?やや大ぶりなグラスを使って、香りの変化をじっくり楽しむのもおすすめです。

料理は、ラザニアやミートボール、グリルチキンなどコクのある味わいと好相性。マンチェゴやサラミをつまみに、休日のリラックスタイムにゆったりと合わせるのもいいですね。

ぎゅっと詰まってるのに、飲み心地はやさしい。
日々の食卓にうれしい、頼れる1本です!

税込 1,870円 (17ポイント)

カベルネ・ソーヴィニヨン 100%

  • スペイン

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「これ、セカンドなのに完成度が高すぎる…!」

そんな驚きと一緒に何度も何度も口に運びたくなるのが、シャトー・デギュイユのセカンド的な立ち位置で扱われる「セニョール・デギュイユ 2021」。サンテミリオンの名門、カノン・ラ・ガフリエールを手がけるフォン・ナイペルク家が造る、右岸ボルドーの中でも高い評価を集める一本です。

ブラックチェリーや熟したプラムのジューシーな香りに、スミレやココア、ほのかなスパイスのニュアンスが重なって、香りだけでワイン好きはにやけてしまうはず。口当たりはやわらかく、溶け込んだタンニンが丸みを感じさせつつ、ほどよい果実の厚みとバランスの取れた酸が全体をきれいにまとめてくれます。

2021年は冷涼でクラシックな年。過熟感のないピュアな果実味が、ボルドーらしさをしっかりと感じさせてくれます。まさに、モダンな飲み心地とクラシカルな構成のいいとこ取り。

飲む30?60分前に抜栓して、16?18℃で。中くらいのボルドーグラスで香りをゆっくり開かせてあげてください。

合わせる料理は、ハンバーグや豚肩ロースのロースト、鴨のソテーなど、ほんのり甘みのあるソースと相性抜群。チーズならカマンベールやミモレットがおすすめです。

格上のDNAがここまで気軽に楽しめるなんて、やっぱりセカンドって侮れませんね!

税込 35,112円 (319ポイント)

  • フランス

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「これ、セカンドなのに完成度が高すぎる…!」

そんな驚きと一緒に何度も何度も口に運びたくなるのが、シャトー・デギュイユのセカンド的な立ち位置で扱われる「セニョール・デギュイユ 2021」。サンテミリオンの名門、カノン・ラ・ガフリエールを手がけるフォン・ナイペルク家が造る、右岸ボルドーの中でも高い評価を集める一本です。

ブラックチェリーや熟したプラムのジューシーな香りに、スミレやココア、ほのかなスパイスのニュアンスが重なって、香りだけでワイン好きはにやけてしまうはず。口当たりはやわらかく、溶け込んだタンニンが丸みを感じさせつつ、ほどよい果実の厚みとバランスの取れた酸が全体をきれいにまとめてくれます。

2021年は冷涼でクラシックな年。過熟感のないピュアな果実味が、ボルドーらしさをしっかりと感じさせてくれます。まさに、モダンな飲み心地とクラシカルな構成のいいとこ取り。

飲む30?60分前に抜栓して、16?18℃で。中くらいのボルドーグラスで香りをゆっくり開かせてあげてください。

合わせる料理は、ハンバーグや豚肩ロースのロースト、鴨のソテーなど、ほんのり甘みのあるソースと相性抜群。チーズならカマンベールやミモレットがおすすめです。

格上のDNAがここまで気軽に楽しめるなんて、やっぱりセカンドって侮れませんね!

税込 17,556円 (0ポイント)

  • フランス

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「ミュスカデって、こんなに表情あったっけ?」

そんな一言から入りたくなるのが、このドメーヌ・ダヴィッド ミュスカデ セーヴル・エ・メーヌ シュール・リー。フランス・ロワール地方で小規模ながら評価の高い造り手、ドメーヌ・ダヴィッドが、ムロン・ド・ブルゴーニュ100%で丁寧に仕上げた辛口白です。

香りはレモンやグレープフルーツの柑橘に、ミントを思わせる清涼感。口に含むと、きりっとした酸と透明感のあるミネラルがすっと広がり、「あ、これは素材を邪魔しないタイプだな」とすぐに分かります。開けたてはシャープで爽快、少し時間を置くと果実のまろやかさが顔を出し、同じ1本とは思えない二面性も魅力。軽快なだけで終わらず、完熟果実の充実感がきちんとあるのが、このミュスカデの実力です。

飲み方はしっかり冷やして8?10℃くらい。小ぶりのボルドー型グラスならキレと爽快感を、ブルゴーニュ型ならふくよかな旨味を楽しめます。冷しゃぶのような冷たい肉料理や、ハーブや柑橘を効かせた軽やかな和食とは相性抜群。「白ワイン、今日はこれで通そうかな」と思わせてくれる万能さがあります。

派手さはないけれど、食卓にいると一番頼れる存在。ミュスカデのポテンシャルを改めて感じさせてくれる、高品質な食中酒です。

税込 2,530円 (23ポイント)

ムロン・ド・ブルゴーニュ (ミュスカデ) 100%

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「えっ、これでこの価格?掘り出し物では…!」

そんな声が聞こえてきそうな赤ワインがこちら、シャトー・ド・クロットが造る「レ・キャトル・リ 2019」。サン・テミリオンの東、実力派がひしめく「コート・ド・カスティヨン」から届いた、メルロー主体のしっとり系ボルドーです。

黒蜜やダークチェリー、そして炊き立てのあんこ。どこか和菓子を思わせるような甘やかで奥行きのある香りがふわり。口に含めば、絹のように滑らかな舌触りとともに、熟した果実の旨みとしっとりとしたタンニンが広がっていきます。アルコール感も穏やかで、飲むほどに調和が深まる「ゆるやかなグラデーション」を感じる1本です。

この「4つの百合(キャトル・リ)」という名のキュヴェ、4種類のボルドー品種を絶妙なバランスでブレンド。新樽を含むバリック熟成により、まろやかさと奥行きを両立しています。古樹(平均40年)由来の果実の力強さも魅力!

飲む1時間前に抜栓して、16?18℃のやや低め温度で。中くらいのボルドーグラスで香りを閉じ込めつつ楽しむのがおすすめです。

赤ワインを使ったボルドレーズソースや、ステーキに市販のちょっと甘めなソースを添えた肉料理と好相性。牛ホホ肉の煮込みや鴨のローストなんて鉄板ですよ。

じんわり染み入る味わいに、飲み終えたあともふっと余韻が残る。
名前は知らなくても、味は一流。そんな嬉しい発見になるかもしれません。

税込 28,182円 (256ポイント)

  • フランス
完売しました
「ミュスカデって、こんなに表情あったっけ?」

そんな一言から入りたくなるのが、このドメーヌ・ダヴィッド ミュスカデ セーヴル・エ・メーヌ シュール・リー。フランス・ロワール地方で小規模ながら評価の高い造り手、ドメーヌ・ダヴィッドが、ムロン・ド・ブルゴーニュ100%で丁寧に仕上げた辛口白です。

香りはレモンやグレープフルーツの柑橘に、ミントを思わせる清涼感。口に含むと、きりっとした酸と透明感のあるミネラルがすっと広がり、「あ、これは素材を邪魔しないタイプだな」とすぐに分かります。開けたてはシャープで爽快、少し時間を置くと果実のまろやかさが顔を出し、同じ1本とは思えない二面性も魅力。軽快なだけで終わらず、完熟果実の充実感がきちんとあるのが、このミュスカデの実力です。

飲み方はしっかり冷やして8?10℃くらい。小ぶりのボルドー型グラスならキレと爽快感を、ブルゴーニュ型ならふくよかな旨味を楽しめます。冷しゃぶのような冷たい肉料理や、ハーブや柑橘を効かせた軽やかな和食とは相性抜群。「白ワイン、今日はこれで通そうかな」と思わせてくれる万能さがあります。

派手さはないけれど、食卓にいると一番頼れる存在。ミュスカデのポテンシャルを改めて感じさせてくれる、高品質な食中酒です。

税込 21,252円 (193ポイント)

  • フランス

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「今日は家のごはんで、ちゃんと赤を楽しみたい」

そんな日に迷わず手に取ってほしいのが、このバスティード コート・デュ・ローヌ。南フランスを代表する品種、グルナッシュ60%・シラー20%・カリニャン20%を使い、“家庭料理に合う赤”を真正面から狙った1本です。造り手は南ローヌで親しみやすいスタイルに定評のある、バスティード。実際に「リピートが止まらない」という声が多いのも、このワインの分かりやすい魅力あってのことでしょう。

グラスに注ぐと、黒系果実のぎゅっと詰まった甘やかな香りに、シラー由来のスパイスやほのかな華やかさがふわり。カリニャンが全体をきゅっと引き締め、ただ甘いだけで終わらない骨格を与えています。口当たりはまろやかで、酸もタンニンもとても穏やか。「あ、これ食事と合わせやすいな」とすぐに分かるバランス感です。

このワインの面白さは、和食との相性の良さ。

牛肉の煮込みやビストロ料理はもちろんですが、肉じゃがや筑前煮と合わせると驚くほどしっくりきます。出汁の旨味と南仏らしいジューシィな果実感が自然に溶け合い、「赤で和食、全然アリだな」と実感できるはず。仕上げに七味をひと振りすれば、スパイス感が立ち上がり、味わいに奥行きもプラスされます。

飲み方は冷蔵庫で軽く冷やして、16℃前後。少し小ぶりのブルゴーニュ型グラスで香りをやさしく引き出すのがおすすめです。この価格でこの使い勝手と満足感。毎日の食卓に常備しておきたくなる、頼れるローヌ赤です。

税込 19,404円 (176ポイント)

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「この価格で、ここまでとは…!」

そんな驚きをくれるのが、「ボコパ カベルネ・ソーヴィニヨン・バリッカ」。南スペイン・アリカンテの豊かな陽光を浴びて育った完熟カベルネを使用し、ほんのり樽で仕上げたこの1本は、果実のじゅわっとした濃さと飲み疲れしない軽やかさが見事に共存しています。

香りはカシスやブラックベリーに、バニラやカカオ、スパイスのニュアンス。口に含むと熟した果実の旨みが広がり、そこに香ばしいトーストや樽由来の甘やかさが重なって、ぐっとくるのにどこかやさしい印象。しっかりとした芯がありながら、全体はなめらかにまとまっています。

この完成度の高さなら、リアルワインガイド誌で「旨安カベルネ・ソーヴィニヨン大賞」を受賞しているのも納得。造り手のボコパは、アリカンテを代表する協同組合で、地元のテロワールを活かしながら洗練された造りを追求する実力派。そんな蔵元が手がけているのなら…と聞けば、なおさら腑に落ちるはずです。

飲み頃は16?18℃。抜栓してすぐでも美味しく楽しめますが、15?30分ほど置くと果実味がよりまろやかに広がります。赤ワイン用の中庸?やや大ぶりなグラスを使って、香りの変化をじっくり楽しむのもおすすめです。

料理は、ラザニアやミートボール、グリルチキンなどコクのある味わいと好相性。マンチェゴやサラミをつまみに、休日のリラックスタイムにゆったりと合わせるのもいいですね。

ぎゅっと詰まってるのに、飲み心地はやさしい。
日々の食卓にうれしい、頼れる1本です!

税込 18,480円 (168ポイント)

  • スペイン

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「えっ、これでこの価格?掘り出し物では…!」

そんな声が聞こえてきそうな赤ワインがこちら、シャトー・ド・クロットが造る「レ・キャトル・リ 2019」。サン・テミリオンの東、実力派がひしめく「コート・ド・カスティヨン」から届いた、メルロー主体のしっとり系ボルドーです。

黒蜜やダークチェリー、そして炊き立てのあんこ。どこか和菓子を思わせるような甘やかで奥行きのある香りがふわり。口に含めば、絹のように滑らかな舌触りとともに、熟した果実の旨みとしっとりとしたタンニンが広がっていきます。アルコール感も穏やかで、飲むほどに調和が深まる「ゆるやかなグラデーション」を感じる1本です。

この「4つの百合(キャトル・リ)」という名のキュヴェ、4種類のボルドー品種を絶妙なバランスでブレンド。新樽を含むバリック熟成により、まろやかさと奥行きを両立しています。古樹(平均40年)由来の果実の力強さも魅力!

飲む1時間前に抜栓して、16?18℃のやや低め温度で。中くらいのボルドーグラスで香りを閉じ込めつつ楽しむのがおすすめです。

赤ワインを使ったボルドレーズソースや、ステーキに市販のちょっと甘めなソースを添えた肉料理と好相性。牛ホホ肉の煮込みや鴨のローストなんて鉄板ですよ。

じんわり染み入る味わいに、飲み終えたあともふっと余韻が残る。
名前は知らなくても、味は一流。そんな嬉しい発見になるかもしれません。

税込 14,091円 (128ポイント)

  • フランス
完売しました
「ミュスカデって、こんなに表情あったっけ?」

そんな一言から入りたくなるのが、このドメーヌ・ダヴィッド ミュスカデ セーヴル・エ・メーヌ シュール・リー。フランス・ロワール地方で小規模ながら評価の高い造り手、ドメーヌ・ダヴィッドが、ムロン・ド・ブルゴーニュ100%で丁寧に仕上げた辛口白です。

香りはレモンやグレープフルーツの柑橘に、ミントを思わせる清涼感。口に含むと、きりっとした酸と透明感のあるミネラルがすっと広がり、「あ、これは素材を邪魔しないタイプだな」とすぐに分かります。開けたてはシャープで爽快、少し時間を置くと果実のまろやかさが顔を出し、同じ1本とは思えない二面性も魅力。軽快なだけで終わらず、完熟果実の充実感がきちんとあるのが、このミュスカデの実力です。

飲み方はしっかり冷やして8?10℃くらい。小ぶりのボルドー型グラスならキレと爽快感を、ブルゴーニュ型ならふくよかな旨味を楽しめます。冷しゃぶのような冷たい肉料理や、ハーブや柑橘を効かせた軽やかな和食とは相性抜群。「白ワイン、今日はこれで通そうかな」と思わせてくれる万能さがあります。

派手さはないけれど、食卓にいると一番頼れる存在。ミュスカデのポテンシャルを改めて感じさせてくれる、高品質な食中酒です。

税込 10,626円 (97ポイント)

  • フランス

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「今日は家のごはんで、ちゃんと赤を楽しみたい」

そんな日に迷わず手に取ってほしいのが、このバスティード コート・デュ・ローヌ。南フランスを代表する品種、グルナッシュ60%・シラー20%・カリニャン20%を使い、“家庭料理に合う赤”を真正面から狙った1本です。造り手は南ローヌで親しみやすいスタイルに定評のある、バスティード。実際に「リピートが止まらない」という声が多いのも、このワインの分かりやすい魅力あってのことでしょう。

グラスに注ぐと、黒系果実のぎゅっと詰まった甘やかな香りに、シラー由来のスパイスやほのかな華やかさがふわり。カリニャンが全体をきゅっと引き締め、ただ甘いだけで終わらない骨格を与えています。口当たりはまろやかで、酸もタンニンもとても穏やか。「あ、これ食事と合わせやすいな」とすぐに分かるバランス感です。

このワインの面白さは、和食との相性の良さ。

牛肉の煮込みやビストロ料理はもちろんですが、肉じゃがや筑前煮と合わせると驚くほどしっくりきます。出汁の旨味と南仏らしいジューシィな果実感が自然に溶け合い、「赤で和食、全然アリだな」と実感できるはず。仕上げに七味をひと振りすれば、スパイス感が立ち上がり、味わいに奥行きもプラスされます。

飲み方は冷蔵庫で軽く冷やして、16℃前後。少し小ぶりのブルゴーニュ型グラスで香りをやさしく引き出すのがおすすめです。この価格でこの使い勝手と満足感。毎日の食卓に常備しておきたくなる、頼れるローヌ赤です。

税込 9,702円 (88ポイント)

  • フランス

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「この価格で、ここまでとは…!」

そんな驚きをくれるのが、「ボコパ カベルネ・ソーヴィニヨン・バリッカ」。南スペイン・アリカンテの豊かな陽光を浴びて育った完熟カベルネを使用し、ほんのり樽で仕上げたこの1本は、果実のじゅわっとした濃さと飲み疲れしない軽やかさが見事に共存しています。

香りはカシスやブラックベリーに、バニラやカカオ、スパイスのニュアンス。口に含むと熟した果実の旨みが広がり、そこに香ばしいトーストや樽由来の甘やかさが重なって、ぐっとくるのにどこかやさしい印象。しっかりとした芯がありながら、全体はなめらかにまとまっています。

この完成度の高さなら、リアルワインガイド誌で「旨安カベルネ・ソーヴィニヨン大賞」を受賞しているのも納得。造り手のボコパは、アリカンテを代表する協同組合で、地元のテロワールを活かしながら洗練された造りを追求する実力派。そんな蔵元が手がけているのなら…と聞けば、なおさら腑に落ちるはずです。

飲み頃は16?18℃。抜栓してすぐでも美味しく楽しめますが、15?30分ほど置くと果実味がよりまろやかに広がります。赤ワイン用の中庸?やや大ぶりなグラスを使って、香りの変化をじっくり楽しむのもおすすめです。

料理は、ラザニアやミートボール、グリルチキンなどコクのある味わいと好相性。マンチェゴやサラミをつまみに、休日のリラックスタイムにゆったりと合わせるのもいいですね。

ぎゅっと詰まってるのに、飲み心地はやさしい。
日々の食卓にうれしい、頼れる1本です!

税込 9,240円 (84ポイント)

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税込 3,850円 (35ポイント)

グルナッシュ 50%、 サンソー 50%

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「え、これがドイツのリースリング?甘くないのに、めちゃくちゃ旨い!」

そんな驚きが自然と口をつく1本が、この「カール・ローウェン リースリング・クアント。伝統あるモーゼルの名手が手がける、まさに「バランスの極みとも言える白ワインです。

もぎたての青リンゴを丸かじりしたようなシャキッとした飲み口に始まり、ほどよい果実の甘みと旨み、そこに寄り添う爽やかな酸。派手さはないけど、「あぁ、これ毎日でも飲みたいな」と思わせる、まっすぐで自然体の美味しさ。モーゼル方言で「良いもの」を意味する「クアント」の名に偽りなし!

造り手は、1803年創業の老舗「カール・ローウェン」。世界最古のリースリングの畑を守りながらも、ナチュラルで現代的なスタイルを追求する注目生産者です。ステンレスタンク&短期熟成で、土地の個性をピュアに引き出しています。

飲む前に冷蔵庫でしっかり冷やして、30分前に抜栓。やや小ぶりの卵型グラスを使えば、香りと味のまとまりがぐっと引き立ちます。

ペアリングは、スモークサーモンやジャーマンポテト、ソーセージといったシンプルなドイツ家庭料理と相性抜群。鶏のハーブ焼きや白身魚のカルパッチョなんかも、おすすめしたいです。

軽快だけど奥行きもあって、どんな食卓にもすっと馴染む。
ドイツワイン=甘口のイメージ、きっと覆りますよ!

税込 3,520円 (32ポイント)

リースリング 100%

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「わ、かわいい!」

花柄ラベルのデザインに、つい笑顔がこぼれる。だけどすごいのは、見た目以上に中身なんです。

こちらは南フランス・ラングドックの冷涼エリア、オート・ヴァレ地区で造られる本格派スパークリング「クロズリー・デ・リ クレマン・ド・リムー ブリュット」。

香りはリンゴや洋梨、蜜を含んだオレンジに白い花、ほんのり香ばしいトーストのニュアンスまで。口に含むと、熟したグレープフルーツのふくよかな果実味と旨み、シャープすぎない優しい酸、そしてきめ細かな泡がじんわりと広がっていきます。ファーストプレス果汁だけを使用し、瓶内熟成は16ヶ月以上。シャンパーニュと同じ製法なのに、肩肘張らずに楽しめるのがうれしいところ。

造り手は、シャルドネで「極上」との評価を受けるシャトー・アルトニャック。リムーのテロワールをピュアに映し出すその手腕で、フレッシュさと華やかさを見事に両立しています。

冷蔵庫でしっかり冷やして(6〜8℃)、フルートグラスで立ちのぼる香りと泡をゆっくり楽しんでください。開けたてでもおいしいですが、10分ほど置くと香りがふわっと花開きます。

ペアリングは、キッシュ・ロレーヌやスモークサーモンのサラダ、白ソーセージなどと好相性。塩味のきいたチーズやナッツ類もよく合います。

気分を上げたい週末や、何気ない日をちょっと特別にしたいときに。
見た目だけじゃないって分かったとき、ちょっと得した気分になれますよ!

税込 3,740円 (34ポイント)

シャルドネ 60%、シュナン・ブラン 30%、モーザック 5%、ピノ・ノワール 5%

  • フランス

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「えっ、これでこの価格?掘り出し物では…!」

そんな声が聞こえてきそうな赤ワインがこちら、シャトー・ド・クロットが造る「レ・キャトル・リ 2019」。サン・テミリオンの東、実力派がひしめく「コート・ド・カスティヨン」から届いた、メルロー主体のしっとり系ボルドーです。

黒蜜やダークチェリー、そして炊き立てのあんこ。どこか和菓子を思わせるような甘やかで奥行きのある香りがふわり。口に含めば、絹のように滑らかな舌触りとともに、熟した果実の旨みとしっとりとしたタンニンが広がっていきます。アルコール感も穏やかで、飲むほどに調和が深まる「ゆるやかなグラデーション」を感じる1本です。

この「4つの百合(キャトル・リ)」という名のキュヴェ、4種類のボルドー品種を絶妙なバランスでブレンド。新樽を含むバリック熟成により、まろやかさと奥行きを両立しています。古樹(平均40年)由来の果実の力強さも魅力!

飲む1時間前に抜栓して、16?18℃のやや低め温度で。中くらいのボルドーグラスで香りを閉じ込めつつ楽しむのがおすすめです。

赤ワインを使ったボルドレーズソースや、ステーキに市販のちょっと甘めなソースを添えた肉料理と好相性。牛ホホ肉の煮込みや鴨のローストなんて鉄板ですよ。

じんわり染み入る味わいに、飲み終えたあともふっと余韻が残る。
名前は知らなくても、味は一流。そんな嬉しい発見になるかもしれません。

税込 3,355円 (31ポイント)

メルロー60%, カベルネ・フラン32%, カベルネ・ソーヴィニヨン5%, マルベック3% / 全品種の平均樹齢40年

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税込 3,300円 (30ポイント)

ピノ・ノワール 70%, カベルネ・フラン 30%

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「今日は家のごはんで、ちゃんと赤を楽しみたい」

そんな日に迷わず手に取ってほしいのが、このバスティード コート・デュ・ローヌ。南フランスを代表する品種、グルナッシュ60%・シラー20%・カリニャン20%を使い、“家庭料理に合う赤”を真正面から狙った1本です。造り手は南ローヌで親しみやすいスタイルに定評のある、バスティード。実際に「リピートが止まらない」という声が多いのも、このワインの分かりやすい魅力あってのことでしょう。

グラスに注ぐと、黒系果実のぎゅっと詰まった甘やかな香りに、シラー由来のスパイスやほのかな華やかさがふわり。カリニャンが全体をきゅっと引き締め、ただ甘いだけで終わらない骨格を与えています。口当たりはまろやかで、酸もタンニンもとても穏やか。「あ、これ食事と合わせやすいな」とすぐに分かるバランス感です。

このワインの面白さは、和食との相性の良さ。

牛肉の煮込みやビストロ料理はもちろんですが、肉じゃがや筑前煮と合わせると驚くほどしっくりきます。出汁の旨味と南仏らしいジューシィな果実感が自然に溶け合い、「赤で和食、全然アリだな」と実感できるはず。仕上げに七味をひと振りすれば、スパイス感が立ち上がり、味わいに奥行きもプラスされます。

飲み方は冷蔵庫で軽く冷やして、16℃前後。少し小ぶりのブルゴーニュ型グラスで香りをやさしく引き出すのがおすすめです。この価格でこの使い勝手と満足感。毎日の食卓に常備しておきたくなる、頼れるローヌ赤です。

税込 1,963円 (18ポイント)

グルナッシュ 60%、シラー 20%、<br>カリニャン 20%

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税込 2,310円 (21ポイント)

マルヴァジア・デル・ラツィオ 50%、マルヴァジア・ディ・カンディア 20%、トレッビアーノ・トスカーノ 15%、グレコ 15%

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税込 2,640円 (24ポイント)

アリアニコ 100%

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