『ビコーズ』カベルネ・ソーヴィ二ヨン 南フランス(赤750ml) 『ビコーズ』カベルネ・ソーヴィ二ヨン 南フランス(赤750ml)

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楽しく味わいながらワインの知識を深めていくことができるBecause,シリーズの南仏/カベルネ・ソーヴィニヨン。

『ビコーズ』カベルネ・ソーヴィ二ヨン 南フランス(赤750ml)

タイプ 赤ワイン
産地 フランス
ブドウ品種 カベルネソーヴィニヨン種100%
ヴィンテージ 2018
自己紹介 わたしの育ちは南フランス、品種はカベルネ・ソーヴィニヨンです。
まろやかな甘い果実に、おだやかな酸味と熟したタンニン。ベリーのフレーバーに
スパイスが加わり、複雑な味わいで、かつバランスが素晴らしいワインです。
ブラックチェリーやブラックベリー、ナツメグ、炭、鉛筆のような品のある香りが楽しめます。

13 ポイント獲得

価格 1,255円(1,380円税込)

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カベソー!?

ってくらいフルーティーです。
ブラインドで飲んだら濃いめのピノかと思うほど明るい色、味わいも爽やかな赤いベリー系に近い。
タンニンも軽めで、予想外ではあるが
非常に楽しめる美味しいワインでした。

ひまわり さん

バランス良い味わいです

複雑な深みの味わいでありながら、さっぱりした感じもあり、お肉にも合います。お買い得です。

Hiron さん

不思議〜

中々、オモシロイ
甘いベリーな香り、でも別に甘くない。
なんだろう、クセを全部取り除いた感じです。
毎日、飲むワインとしてはアリ。

が〜ず さん

バランス良し、使い勝手よし

骨付き鴨のコンフィに合わせていただきました。
誰にでも愛される飲みやすいカベルネ・ソーヴィニヨンだと思います。渋みやボディ感は強くなく、それでいて鴨の旨みも受け止めてくれました。
ほんの少しスパイシーな香りもあり心地いいです。
この価格でかなり高コスパ、色々な料理に合わせやすそうでまたリピートすると思います。

ユキ さん

普通

開けたてワインを飲みましたが、普通かなと思います。香りはあまりなく、まろやかなで、飲みやすいので、重くない料理に合うのかな。チーズと合わせて飲みましたが、ソフトチーズと合います。塩辛いものと飲むとあま味を感じてついつい飲んでしまいます。

わか さん

香りがしないので・・・・

アレ、鼻がおかしいのかな?コロナに感染したかな?と慌てて、屋久島産の焼酎に鼻を近づけた。
ちゃんと、いつもの三岳の香りが湧いてきた。

喉ごし・舌触りは良くてすんなり飲める。
半分づつ2日に分けて飲んでみた。

1日目は、地鶏のモモ肉のソテー。塩と胡椒の味付け。
2日目は地鶏のモモ肉小さく切って入れたトマトソース・スパゲティ。

鶏肉には合ってましたね。
ワインセラーで保管していた2日目も香りはほとんどしなかった。
冷やし過ぎなのかな?

MI-6 さん

pato

手抜きなスーパーの焼くだけハンバーグと合わせてみました。ベリー系の香り、ナツメグの香りでハンバーグとの相性はよかったです。が、感動!まではなく、ハンバーグ料理を盛り立ててくれました!料理次第でこの器量が問われる気がします。

pato さん

期待以上

自分の中でテイスティングのスタンダードを定めるを目的に、同シリーズのカリフォルニアのカベルネと一緒に飲み比べました。
こちらは全体的に丸みを帯びた優しい印象。昼下がりにワイン単体で飲んでいても良いかなと。素直に美味しいと感じました。
合わせた料理がソースを絡めた牛の煮込みだったので、濃い目の味付けには存在感が薄い印象でした。次にペアリングするならシンプルな味付けにしたいです。
チェリーの味わいがはっきり感じられたのですが、これまで飲んできたカベルネでそのような印象がなかったので、驚きました。

1380円が安いとみるか,高いとみるか

一番の特徴は,2日目でも味が変わらないところだと思います。
それがいいところなのかは,個人の問題だと思います。
ふらっと寄ったコンビニか酒屋で1380円のお酒を買ったとしたらラッキーと思います。
フィラディスさんで買ったとしたら,もう少しお金を出していいものを買うべきだったと反省します。
だから,まとめがえの1本なら全く問題なくOKということです。
誰もが満足できるが,個性が少ないワインと思えばいいのかな。

まあまあ

期待値のせいもあるのか、他のカベルネと比較してしまいます。美味しいですが。

ぴも さん

川上 ミホ

Miho Kawakami

公式サイト: MIHO KAWAKAMI 川上ミホ

料理家。中目黒「5-quinto」オーナーシェフ/ソムリエ。2006年に日本ソムリエ協会認定ソムリエ資格取得、 2008年にイタリアにてイタリアオリーブオイルソムリエ資格取得。ワインバーやレストランでのソムリエ、 料理人を経て独立。書籍、雑誌などメディアでのフードスタイリング、企業の商品開発、 レストランプロデュースなど活動は多岐に渡る。