辛口過ぎない優しく繊細な白ワイン。日本人の味覚に繊細に寄り添う仏アルザスのリースリング・・・豚しゃぶポン酢に!

エミール・ベイエ リースリング・トラディション(仏アルザス産白750ml)(仏アルザス産白750ml)

バランスが良く、優しい味わいの赤ワインです。

バランスが良く、渋みは強めの赤ワインです。

華やかでエレガントな赤ワインです。

じんわりとした旨味があり、渋みは強めの赤ワインです。

じんわりとした旨味のある赤ワインです。

まろやかで濃厚・ジューシーな赤ワインです。

コクと渋みがあり、飲み応えのある赤ワインです。

コクがあり、深みが感じられる赤ワインです。

バランスの良い味わいの赤ワインです。

バランスが良く、フルーティーな白ワインです。

バランスが良く、ドライな白ワインです。

ソフトでフルーティーな白ワインです。

きりっとシャープな印象の白ワインです。

フレッシュで爽やかな白ワインです。

まろやかで濃厚・ジューシーな白ワインです。

コクがあり、辛口で飲み応えのある白ワインです。

コクがあり、深みが感じられる白ワインです。

バランスの良い味わいの白ワインです。

バランスが良く、フルーティーなロゼワインです。

バランスが良く、ドライなロゼワインです。

ソフトでフルーティーなロゼワインです。

きりっとシャープな印象のロゼワインです。

フレッシュで爽やかなロゼワインです。

まろやかで濃厚・ジューシーなロゼワインです。

コクがあり、辛口で飲み応えのあるロゼワインです。

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バランスが良く、フルーティーな発泡性ワインです。

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きりっとシャープな印象の発泡性ワインです。

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Emile Beyer Riesling Traditionの関連カテゴリ

商品名(原語):
Emile Beyer Riesling Tradition
タイプ・容量:
白ワイン / 和食と好相性の爽やか辛口 (750ml)
生産者:
産地:
ブドウ品種:
リースリング 100% / ステンレスタンク発酵・熟成
ヴィンテージ:
2019

辛口過ぎない優しく繊細な白ワイン。日本人の味覚に繊細に寄り添う仏アルザスのリースリング・・・豚しゃぶポン酢に!

エミール・ベイエ リースリング・トラディション(仏アルザス産白750ml)(仏アルザス産白750ml)

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商品名(原語):
Emile Beyer Riesling Tradition
タイプ・容量:
白ワイン / 和食と好相性の爽やか辛口 (750ml)
生産者:
産地:
ブドウ品種:
リースリング 100% / ステンレスタンク発酵・熟成
ヴィンテージ:
2019

ソムリエのワイン解説

ドイツ国境に位置し、仏独両方の国に属したことがあるアルザス地方。住民もドイツ系が多く、「アルザス語」という独自のことばを話す方も多い地域です。こういった複数の文化がクロスオーヴァーした地域からは、素晴らしい芸術作品や美味しい料理が産まれることが多いですよね。
『エミール・ベイエ』のワインはまさにその象徴!リースリング種に代表されるドイツ系ブドウ品種の甘く豊かな味わい深さと、フランスワインの上品で繊細なワインを目指す志向性が、一つの明快な理想形として結実。アルザスは寒い地域と思われがちですが、『エミール・ベイエ』が畑を所有する南部はじゅうぶんな暖かさに恵まれ、ふくよかな味わいのワインに仕上がりました。アルザスワインに対する先入観を覆すワインです!

≪こんな香り・味わいのワインです≫:
手作り林檎ジャムの甘い香りに、蜂蜜、柑橘はグレープフルーツ。リースリング特有のぺトロール香はほぼ感じません。全体に受ける印象が甘く柔らかな感じ、そしてこれは味わいにもきちんと反映されています。これぞ「やわらぎリースリング」
滑らかで軽いとろみを感じさせるファーストタッチ、蜜っぽい甘さがリッチに広がり、余韻も長く。開けて少し経つとフレッシュな酸が前に出てきて、全体の調和が完成。素晴らしいバランス型アルザス・リースリングですね。
川上ミホさんはマリアージュレシピにホタテを選定、柚子の味わいで合わせてくれました。さらにシンプルに、レモン塩だけでも会うと思います。そして僕がお勧めしたいのは柚子ポン酢でいただく豚しゃぶ、それから味わいの方向性はガラリと真逆のカニクリームコロッケ(勿論中濃ソースあり、でOKです)!!ワインの爽やかな果実味と柔らかな口当たりが、料理の持つ甘さ・旨味と絶妙にマリアージュ。特にカニクリームコロッケはとろけるクリームの滑らかさとワインのテクスチュアが馴染みに馴染んで最高ですよ。
野菜料理なら、春先ならアスパラガスや茹でキャベツ、秋冬は大根やお芋などの根野菜。ほっこりとする味わいの料理と楽しんでほしい1本です。

≪良い状態で楽しむには、いつ抜栓する?≫:
開けたての時点から十分に甘さを感じたので「若いリースリングだし、待つ必要も無いかな・・・」と思ってゆっくり飲んでいたら嬉しい誤算が。90分後くらいに果実のヴォリュームが一気に増していき、開けたて時点とはまるで違うワインに化けた感じ。これは是非とも、早めの抜栓準備をお願いします!

≪このワインがもっとおいしくなる温度設定≫:
普通に冷蔵庫で良く冷やしておけば良いと思います。少し温度が上がると果実の甘みやタッチの滑らかさが変わってはいきますが、冷たくでも十分に柔らかさを保っています。

≪おすすめのワイングラス形状・サイズ≫:
口細・卵型のボルドーグラス、大きさは中程度のものでしょうか。ブルゴーニュ丸型グラスなども飲み比べてみましたが、ガラリと印象が変わる、ということはありませんでした。比較的グラスを選ばないワインだと思います。
(ワインレヴュー担当:Firadis WINE CLUB店長 五十嵐 祐介)

生産者を知ると、ワインはもっと美味しくなる

  • エミール・ベイエ リースリング・トラディション(仏アルザス産白750ml)(仏アルザス産白750ml)
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Emile Beyer

生産者の概要

南部アルザスの温暖な気候だからこそ生まれるふくよかさや華やかさを、存分に表現。重くなりがちな南部ながらも所有するグランクリュ『アイシュベルグ』は砂岩を多く含むため優美なフィネスを備え、他の生産者とは一線を画す。

3つのポイント

  1. 1580年からエギスハイムでワイン造りに携わる非常に歴史の長い生産者。
  2. エギスハイムが誇るグランクリュ、アイシュベルクに約1haを所有し、リースリングのみを栽培。リースリングの聖地、ラインガウのシュロス・ヨハニスベルクで修業を積んだ14代目のクリスチャン・ベイエが誇りとする先祖伝来のグランクリュ(クリスチャンとレオン・ベイエのヤン・レオン・ベイエは曾祖父を同じくする親戚同士である)。
  3. 様々なメディアに注目されており、フランスのワイン評価誌『ラ・レヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランス』ではアルザスのトップ生産者の一人として取り上げられている。

生産者のこだわり

アルザス中部のセレスタからワイン街道を南下すると、ヴォージュの山裾の急斜面に広がっていたブドウ畑は、コルマールを過ぎたあたりでなだらかな丘陵にその場所を移す。エギスハイムが誇るグランクリュ、アイシュベルクはその緩やかなその南向き斜面にて、フランスで最も降水量が少ない地域のひとつであるコルマール周辺の温暖な気候を享受している。

11世紀頃には修道院から課税されていたというこの畑は、古くから優れたゲヴュルツトラミネールとリースリングを生むことで知られていた。1580年からエギスハイムでワイン造りに携わるエミール・ベイエではこのグランクリュに約1haを所有し、リースリングのみを栽培している。リースリングの聖地、ラインガウのシュロス・ヨハニスベルクで修業を積んだ14代目のクリスチャン・ベイエが誇りとする先祖伝来のグランクリュだ(クリスチャンとレオン・ベイエのヤン・レオン・ベイエは曾祖父を同じくする親戚同士である)。

アイシュベルクの土壌は第三紀の礫岩と泥灰土が基本となるが、このタイプの土壌に植えられたリースリングによく見られるゴリゴリとした固い酸や抜けの悪い鈍重さがまったく見られない。それはベイエの区画は石灰が少なく砂岩を多く含むからである。ここでは適量の石灰は、南部アルザスの温暖な気候がもたらす豊かなフルーティさをうまく引き締める役割を果たし、結果としてベイエのリースリングは、優美でいて構造がしっかりとしたワインとなる。

品種と畑の適合性という点でもうひとつ、この造り手で興味深いのは品種の植え分け方である。通常、涼しい気候を好むリースリングは斜面上部に、暖かさが必要なピノ・グリやゲヴュルツトラミネールは斜面下部に植えられる。しかし、先に述べた通り、コルマール周辺はフランスで最も乾燥しているエリアのひとつで、気候も温暖だ。そのため、エミール・ベイエでは元々酸度が高いリースリングは南向き斜面や斜面下部に植え、酸度が低いゲヴュルツトラミネールやピノ・グリは比較的涼しい斜面上部や北斜面に植えて酸を保持している。これが、ベイエの魅力であるふくよかな果実の中にもエレガントな酸を備えたバランス感をもたらす。

所有畑はエギスハイム周辺に17ha存在する他、北はサンティポリットから南はオルシュヴィルまで中部アルザスの栽培農家からブドウを買い付けるネゴシアン業も営んでいるが、低収量でブドウを完熟させるという信念に変わりはない。除草剤や殺虫剤は使用せず、基本的にビオロジックで栽培。醸造ではピノ・ノワール以外はステンレスタンクを用いており、時に半年以上も続く自然酵母でのアルコール発酵のおかげで豊かな香りとボディが生まれる。2008年までは村の中心にある築400年の古いセラーでワイン造りを行っていたが、2009年に醸造機能を郊外に新築したセラーに移転。合理的かつ実用的な設備により、品質管理が容易になり、テロワールの個性が明確なワインの更なる追求が可能となった。この時期を節目として様々なメディアに注目されており、フランスのワイン評価誌『ラ・レヴュ・デュ・ヴァン・ド・フランス』ではアルザスのトップ生産者の一人として取り上げられている。

【エミール・ベイエ オーナー・醸造家のクリスチャン・ベイエさんにFiradis WINE CLUBが一問一答インタヴュー!】
Q1:ワイン造りを一生の仕事にしよう、と決意したきっかけは何ですか?
⇒まだ小さな子供の頃、ブドウ畑や蔵の中で父の仕事を手伝っていた時、ワイン造りという仕事と一生の恋に落ちたんだ。そして今・・・その時よりももっともっと大きな情熱を持っているよ。

Q2:これまでワインを造ってきて、一番嬉しかった瞬間は?
⇒それは勿論、瓶詰めをして熟成したワインをいよいよセラーの外に出すときだよ。丹精込めて作ったワインが、多くのワイン愛好家や友人たちに共有してもらえるようになる。毎年その時のことを楽しみにワインを造っているんだ!

Q3:その反対に、一番辛い(辛かった・困難だった)ときは?
⇒やはり、毎年一番適切なタイミングでブドウを収穫できるように神経を研ぎ澄ますこと。収穫が近付くと、本当に1日たりとも気を抜けない・・・毎年がチャレンジのようなものだ。

Q4:ワイン造りで最も「決め手になる」のは、どの工程だと思いますか?
⇒我々は今、オーガニックとビオディナミと2つの農法で栽培をしていて、やはりピュアで良質なブドウを造ることから全てが始まる、という考え方だね。そして、我々は自然酵母を使用しているので、やはり発酵のプロセスでのワインの状態を正確に把握することも非常に重要だ。

Q5:あなたにとっての「理想のワイン」とは?
⇒まずは、香りや味わいなどの要素が多く複雑であること。それでいてバランスが良く、ワインが生まれたその土地の個性がしっかり感じられることだ。

Q6:今までに飲んだ中で最高のワインを1本だけ選ぶとしたら?
⇒1921ヴィンテージのアルザス・リースリング。ラベルが殆ど剥がれてしまっていてどこの生産者のものか分からなかったのだけど、とにかく凄いワインだった。

Q7:自分のワインと料理、これまでに一番マリアージュしたと思った組み合わせを教えてください。
⇒リースリングのグラン・クリュに、マトウダイのグリル。素晴らしいペアリングだった。

Q8:もしあなたが他の国・地域でワインを造れるとしたら、どこで造ってみたいですか?
⇒敢えてアルザスとは全く異なるスタイルのワインを造ってみたい。例えば、イタリアのピエモンテ・・・そう、「バローロ」だね!

Q9:あなたの「ワイン造り哲学」を、一言で表現してください。
⇒私たちのいる「エギスハイム」の自然環境に強く敬意を払いつつ、テロワールを精緻に表現すること。

Q10:最後に・・・日本にいるあなたのワインのファンに、メッセージを!
⇒私たちのワインがあなたの感情に強く響き、喜びの体験になりますように!!

このワインに合う料理

ホタテの柚子胡椒マリネ

エミール・ベイエ リースリング・トラディション(仏アルザス産白750ml)(仏アルザス産白750ml)
川上 ミホ

レシピ考案

料理家 川上 ミホ

<材料/2人分>
ホタテ:6個
柚子胡椒:小さじ1/4個
オリーブオイル:大さじ1
白ワインビネガー:小さじ2
ディル:2枝
チャービル:1枝
<つくりかた>
1.ホタテは横半分にスライス、柚子胡椒と白ワインビネガー、オリーブオイルを加えてマリネする。
2.1を皿に盛って、ディルとチャービルを散らす。

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みんなのワインレヴュー

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エミール・ベイエ リースリング・トラディション(仏アルザス産白750ml)(仏アルザス産白750ml)

エミール・ベイエ リースリング・トラディション(仏アルザス産白750ml)(仏アルザス産白750ml)

総合点:4.30(10件の評価)

ドンバラ さん

投稿日時:2021/11/12 14:22:47

鍋料理にも合う

抜栓後の香りがいいですね。少し辛口なのが和食に合います。冷えてきたので鴨鍋料理でしたが、美味しくいただけました。妻は少し辛いと言っていましたけど。薄味の和食の時は白ワインがいいみたいですね。

けん さん

投稿日時:2021/06/20 23:08:11

申し分ないアルザスリースリング

青リンゴや花のような華やかな香りでグラスの中に吸い込まれそうになります。トロッとした果実味豊かな甘味、爽やかな酸味のバランスが素晴らしく、料理と合わせても単独でも楽しめました。他の方のレビューにもあるように、ふくよかさがあり素晴らしいリースリングです。

えりか さん

投稿日時:2021/03/26 14:19:46

誰もが好きなはず!

開けたて、ガスのピリッとした口当たり。熟した果実の甘い飲み心地、スッキリした酸。
ぜひ春野菜と合わせたい!
このワインを嫌いな人はいないと思います!
バランスが素晴らしいです!!

ユキ さん

投稿日時:2020/09/19 14:39:08

甘味、酸味のバランスがよく心地よい

リースリングが大好きなのですが、こちらも素晴らしかったです。
華やかさもありつつ後味はキリッとしまる。
魚介系にもチーズにも、ぴったりで合わせやすくまったく飲み疲れしません。
すごく心地がよくてお料理とも引き立て合うワインです。
大葉で作ったジェノベーゼと明太子のカッペリーニに合わせました。
和と洋の要素どちらにも合うので最高でした。
秋のフルーツ+生ハムなどと一緒に飲むのもとってもよかったです。

せあん さん

投稿日時:2020/05/26 12:05:23

柚子胡椒との相性

辛口過ぎず、とろりとしたリースリング。青リンゴ感もあり蜜な感じもありで、ふくやかで美味しかったです。

柚子胡椒をソースに鰆をポワレしたものや絹さやを茹でたものなど春野菜、鶏胸肉のプロシュート巻などによくあいました。次回はグリーンアスパラと合わせたいなと。柚子と相性が良いですね。

説明に書かれている柚子ポン酢でいただく豚しゃぶにも合わせてみたかったです。

ぽん蔵 さん

投稿日時:2020/05/10 13:36:23

星4.5

グラスから溢れるようなハチミツの匂い、酸味は控えめで、濃厚な青リンゴの蜜を感じるが、スッと消えて後味サッパリする

ファドゥーツ さん

投稿日時:2020/04/18 20:01:37

ふくよかなリースリング

青リンゴや洋梨、ライチなどの果実に、黄色い花をイメージするフローラルなアロマ。濡れた石のようなニュアンスも。

酸は思ったよりは穏やかで、果実味の後にほろ苦い余韻が残ります。リースリング100%ですが、ゲヴュルツの要素を足したようなふくよかな味わいでした。

ぽんちー さん

投稿日時:2020/03/14 18:44:38

仄々かつ清澄

2018vtを2020年3月に。
青リンゴ、白黄の花、生姜、ペトロール
口に含むと、熟度の高い瑞々しい青リンゴの甘みとボリューム感と、それを包むレモン系の酸味と収斂

全体的には、仄々したボリュームを感じさせつつ清澄に仕上がった美味しいリースリングでした!

庶民のワイン研究所 さん

投稿日時:2019/07/04 20:24:11

アルザスリースリングのお手本

りんごやトロピカルフルーツ系のニュアンスが強いですが、濃厚なコクが上品な甘さを演出しています。
第一印象は甘口ですが、舌全体で感じるリースリング独特の酸味が見事に調和され、厚みのあるバランスに仕上がっています。

アルザスのリースリングってどんな味なのかな? って疑問を完璧に解決してくれる1本です。


星★カフェ日記 さん

投稿日時:2019/03/06 20:35:20

北の情熱を明るいタッチで表現したリースリング

蜜の多そうな白い花の香り
口に含むと、こぼれおちそうになる甘さを
レモンに似た酸味がさりげなくヴェールに包む。
北の情熱、寒さで火照った頬のニュアンスを
明るいタッチで表現したリースリング。
和食とも相性ばっちりですし、
これは常備しておいて損のないワインかと思います。

特集ページ季節や旬の食材に合うワインや
注目生産者などをご紹介。

『フィラディスのワインは絶対にハズさない』

星付きレストラン
が選ぶワイン商社直営

コストパフォーマンス
中間マージン無し

品質管理
4人のプロフェッショナル

情熱
ワインにかける想い

フィラディスのワインはなぜ美味しいのか。知っていただきたい『4つの理由』はこちら。

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