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フィリップ・ジャノ (クイントン・ジャノ)ブルゴーニュ・ピノ・ノワール(仏ブルゴーニュ産赤750ml)

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バランスが良く、渋みは強めの赤ワインです。

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コクと渋みがあり、飲み応えのある赤ワインです。

コクがあり、深みが感じられる赤ワインです。

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  • フィリップ・ジャノ (クイントン・ジャノ)ブルゴーニュ・ピノ・ノワール(仏ブルゴーニュ産赤750ml)
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Philippe(Quentin)Jeannot Bourgogne Pinot Noirの関連カテゴリ

商品名(原語):
Philippe(Quentin)Jeannot Bourgogne Pinot Noir
タイプ・容量:
赤ワイン / ベリー系果実の瑞々しい味わい (750ml)
生産者:
産地:
ブドウ品種:
ピノ・ノワール Pinot Noir 100% / バリック熟成10-12ヶ月
ヴィンテージ:
2018

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フィリップ・ジャノ (クイントン・ジャノ)ブルゴーニュ・ピノ・ノワール(仏ブルゴーニュ産赤750ml)

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商品名(原語):
Philippe(Quentin)Jeannot Bourgogne Pinot Noir
タイプ・容量:
赤ワイン / ベリー系果実の瑞々しい味わい (750ml)
生産者:
産地:
ブドウ品種:
ピノ・ノワール Pinot Noir 100% / バリック熟成10-12ヶ月
ヴィンテージ:
2018

ソムリエのワイン解説

◆コストパフォーマンスの良いピノ・ノワールを探しているなら、まずはこれをお試しください!◆
2000円台のブルゴーニュ・ピノでは傑出の出来!お客さまのリピート購入が非常に多い1本です。今こそ発見すべきブルゴーニュの隠れ銘醸地「サントネ村」の優良生産者が造るブルゴーニュ・ピノは、繊細な飲み口とエレガントなバランス感が絶妙です!
ブルゴーニュワインの掘り出し物を見つける度に書いているのですが、今この地域は価格が毎年うなぎ上り。税込3000円以下で納得できるクオリティのモノに出会うことは稀になってきました。だからこそ着目すべきは「隠れ産地」。フィラディスは常に、まだあまり注目されていない産地の中で卓越したワインを造っている生産者探しに情熱を注いでいます。
そして今回発見したのが、ブルゴーニュ地方の黄金の丘、そのいちばん南に位置する「サントネ村」。あのシャサーニュ・モンラッシェ村の丘から地続きの恵まれた畑を所有する小規模生産者『フィリップ・ジャノ(*現在は代替わりし、息子さんの名前『クイントン・ジャノ』の表記となっています)』!1995年にこじんまりと始めた小さなドメーヌですが、ピノ・ノワールにみんなが望むものが誠実に表現されたワインを、こちらもとても誠実な価格で提供してくれました。
南東向きの日差しに恵まれた畑から収穫される完熟したブドウ。瑞々しい苺やラズベリー、さくらんぼなど甘酸っぱい果実のアロマをしっかりと蓄え、華やかで素直、じつにクラシックなピノ・ノワールの醍醐味が楽しめるワインとなりました。このブルゴーニュが今この時代に税抜き2,500円を切れるのは、本当に貴重なことだと思います。渋い赤ワインは苦手、だけどしっかりとした味わいのフランスワインを、と言う方には是非飲んで戴きたい1本です。

【おすすめの飲み方をご紹介】
抜栓:食事の1時間ほど前には抜栓しておくと、果実味がふくらみ全体のバランスがとても上品に柔らかくなります。
温度設定:飲む30-45分前から冷蔵庫に入れておくか、氷水に5分ほど浸けて。少しだけ温度を下げフレッシュに楽しむ方が美味しいワインです。ポイントは「瑞々しさ」、常温保存していたままの温度で飲むのはもったいないですよ!
ワイングラス:小ぶりで良いのでブルゴーニュ型グラス(丸っこい金魚鉢型)がおすすめ。果実味が伸びやかに広がり、程良い酸が心地よく感じられます。
(ワインレヴュー担当:Firadis WINE CLUB店長 五十嵐 祐介)

*関連のお薦めワインには、エレガントに果実のコクが楽しめるスタイルの赤ワインを中心に選んでいます。

生産者を知ると、ワインはもっと美味しくなる

  • フィリップ・ジャノ (クイントン・ジャノ)ブルゴーニュ・ピノ・ノワール(仏ブルゴーニュ産赤750ml)
  • フィリップ・ジャノ (クイントン・ジャノ)ブルゴーニュ・ピノ・ノワール(仏ブルゴーニュ産赤750ml)

Philippe Jeannot

生産者の概要

どこか素朴で素直な美味しさ…古き良きブルゴーニュの面影を今なお残すサントネを体現する注目の生産者。サントネだからこそ叶う最高のコストパフォーマンスを発揮する。

3つのポイント

  1. ドメーヌ・フィリップ・ジャノは、1995年に設立、設立者のヴァレリーとフィリップ・ジャノ夫妻は、彼らの叔父の一人が運営する醸造所で醸造家として働きつつワイン造りのノウハウを学び、少しずつ畑を買い足し独立を果たした。現在では、所有畑は10haまで広がり、2人の息子のカンタンもワイン造りに参加している。
  2. 栽培では土壌の自然なバランスを尊重し、リュット・レゾネを採用。殺虫剤などの薬剤の使用は最小限に抑え、畑の余分な雑草は除草剤ではなく草刈り機で除去する。また、収量制限のために、全ての区画でグリーン・ハーヴェストや除葉を実施している。
  3. 「望み通りのピノらしいサントネ」というコメントともに、初掲載のギド・アシェット2015年度版で1ツ星を獲得。

生産者のこだわり

行政区画上の県としてのコート・ドールの最南端の村となるサントネは、生産されるワインの85%が赤という、赤主体のアペラシオンである。かつての評価は今よりもはるかに高く、19世紀前半には現在の約1.5倍となる500ha近い畑からワインが造られ、ヨーロッパ各地で楽しまれていた。今日では、その栄光は忘れられがちだが、シャサーニュ・モンラッシェの丘陵から地続きの地勢や、コート・ド・ニュイに似た地層を持つサントネが、ブルゴーニュが誇るピノ・ノワールの銘醸地であることは疑いようがない。マット・クレイマーは著書の中で、サントネはおいしい赤の産地であり、その価値は食事との相性での中ではかられるべきだと述べている。

1995年に設立されたドメーヌ・フィリップ・ジャノは、所在地こそ近隣のサン・セルナン・デュ・プランとなるが、サントネを中心にワインを手掛けるドメーヌである。 設立者のヴァレリーとフィリップ・ジャノ夫妻は、彼らの叔父の一人が運営する醸造所で醸造家として働きつつワイン造りのノウハウを学び、少しずつ畑を買い足し独立を果たした。現在では、所有畑は10haまで広がり、2人の息子のカンタンもワイン造りに参加している。

栽培では土壌の自然なバランスを尊重し、リュット・レゾネを採用。殺虫剤などの薬剤の使用は最小限に抑え、畑の余分な雑草は除草剤ではなく草刈り機で除去する。また、収量制限のために、全ての区画でグリーン・ハーヴェストや除葉を実施している。健全でクオリティの高いブドウを得るためには、1年365日、畑仕事は欠かせないという。

醸造面では抽出はあくまでソフトに行い、単純な濃さではなく、素直な果実の風味を追及している。畑とセラーで計2回選果した後、完全除硬したブドウをステンレスタンクで約1週間低温浸漬させ、自然酵母で10-14日間アルコール発酵。低い圧力でプレスした後、バリックで10-12ヶ月間熟成させる。

温泉地としても知られるサントネは、きらびやかな発展を遂げる前のコート・ドールの風景を思い起こさせる村ともいわれる。フィリップ・ジャノのワインは、まさしく古き良きブルゴーニュの面影を今なお残すサントネそのものの味がする。どこか素朴な雰囲気が漂う、素直なおいしさを備えた香り高いピノ・ノワールだ。彼らのサントネは、「望み通りのピノらしいサントネ」というコメントともに、初掲載のギド・アシェット2015年度版で1ツ星を獲得している。

【ドメーヌ・フィリップ・ジャノ 栽培醸造家 クイントン・ジャノさん一問一答インタヴュー】
Q1:ワイン造りを一生の仕事にしよう、と決意したきっかけは何ですか?

⇒僕は一人っ子だったから、家業を継ぐのがごく当たり前のことだと思った。僕の両親が1999年に立ち上げた新しいドメーヌで、僕は子供の頃から色々な仕事を手伝ってきた。そんな中で「自分も将来この仕事をしていくんだな」って思うようになったんだ。

2:これまでワインを造ってきて、一番嬉しかった瞬間は?
⇒3つあるよ。
ひとつ目は、2014年に家の仕事に戻って来て、両親が僕に畑の一部を分けてくれたとき。
2つ目は、2015年・・・僕が手掛けた最初のヴィンテージ。この年は日照りに恵まれた暑い年だったんだけど・・・ワイン専門誌が言うほど簡単に良いものが出来る年じゃなかったんだ。
僕の目指すバランスの取れたエレガントなワインに仕上げるのは難しくて、随分苦労したよ。結果的にとても良いワインが造れたから、良い記憶として残っているんだ。

そして3つ目は、今年2019年。ムルソー村に畑と醸造所を買ったんだ。これから素晴らしい白ワインが造れるんだと思うと、ワクワクするね。たぶん、これが今までで一番嬉しかったことじゃないかな??

Q3:その反対に、一番辛い(辛かった)ときは?
⇒ワインの造り手なら誰もがこう言うと思うけど・・・「天気が自分の側に味方してくれていないな」と感じるとき。寒いとき、暑いとき、そして大嵐!

Q4:ワイン造りで最も「決め手になる」のは、どの工程だと思いますか?
⇒収穫タイミングの見極め、かな。
糖と酸のバランスが最適な時に摘み取ることこそが、良いブドウを更に良くするための決め手だと思う。仕込み段階では今度は、熟成期間の見極めが大切。ワイン造りは、タイミング選択の連続なんだ。

Q5:あなたにとっての「理想のワイン」とは?
⇒僕がそれを実現できたのは「マランジェ」かな。
他の地域で僕が目標とするようなワインを挙げていくとしたら・・・
ボルドーは『シャトー・オー・ブリオン』。
ローヌならジャック・レイノーの『シャトー・ラヤス』
アルザスなら『ドメーヌ・アルベール・マン』・・・全部挙げていたらきりがないね 笑

Q6:今までに飲んだ中で最高のワインを1本だけ選ぶとしたら?
⇒ドメーヌ・デ・コント・ラフォンの『ヴォルネイ プルミエ・クリュ サントノ・デュ・ミリュー 1990年』だね。
僕の生まれ年のワイン、本当に素晴らしかった。

Q7:自分のワインと料理、これまでに一番マリアージュしたと思った組み合わせを教えてください。
⇒「マランジェ」が、牛肉のバーベキューと最高に合うんだ。 うちのドメーヌの中でも最もフィネスの感じられる上品なスタイルだから、塩胡椒程度のシンプルな味付けがベストだと思うよ!
Q8:もしあなたが他の国・地域でワインを造れるとしたら、どこで造ってみたいですか?
⇒考えたことないけど・・・南アフリカか、オーストラリアのタスマニア。ブルゴーニュではない冷涼な土地で、ピノ・ノワールを手掛けてみたいんだ。

Q9:あなたの「ワイン造り哲学」を、一言で表現してください。
⇒まあ、他にも同じことを言う生産者は多いと思うけど「偉大なワインは素晴らしいブドウから」!

Q10:最後に・・・日本にいるあなたのワインのファンに、メッセージを!
⇒僕は残念ながらまだ日本に行ったことが無いから、いつか訪れてみたいな。遠い国で僕のワインを飲んでくれる人たちが沢山いるということ、本当に嬉しく思うよ。そして、僕の造る2019年はきっと日本の皆さんにとても気に入ってもらえると思うんだ。
これからも、ジャノのワインを楽しんで!!

このワインに合う料理

豚バラ肉とプルーンの赤ワイン煮

フィリップ・ジャノ (クイントン・ジャノ)ブルゴーニュ・ピノ・ノワール(仏ブルゴーニュ産赤750ml)
川上 ミホ

レシピ考案

料理家 川上 ミホ

<材料>
豚バラ肉:1本(300g)
セミドライプルーン:6粒
オリーブオイル:小さじ1
赤ワイン:200ml
水:200ml
黒粒こしょう:少々
塩こしょう:少々
<作り方>>
1.豚バラ肉を3cm幅に切り、オリーブオイルを熱した鍋で表面を焼き固める。
2. 1の肉から出た余計な脂をキッチンペーパーで拭き取り、水と赤ワインを加えて中火にかける。沸騰したらアクをとって弱火に落とし、そのまま15分。
3.2にセミドライプルーンと黒粒こしょうを加えてさらに10分。塩こしょうで味を整える。

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みんなのワインレヴュー

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フィリップ・ジャノ (クイントン・ジャノ)ブルゴーニュ・ピノ・ノワール(仏ブルゴーニュ産赤750ml)

フィリップ・ジャノ (クイントン・ジャノ)ブルゴーニュ・ピノ・ノワール(仏ブルゴーニュ産赤750ml)

総合点:3.93(29件の評価)

Baggio さん

投稿日時:2021/06/14 18:39:39

ブルゴーニュらしいと言えばらしいが。。。

1日目はランチに抜栓後それほど時間をおかず1杯飲みました。サラッと飲みやすいものの酸味が思ったほど心地よくない。。。全体としては物足りない印象です。
2日目は期待したほど印象が改善せず、整ったと言うよりは萎んでしまった印象でした。レビューでは3日目が良いとのお話もありましたが、これ以上置いても好転する期待ができなかったので飲み切ることにしました。
好みの問題ですが、個人的には飲み頃のブルゴーニュとは言えない。というのが正直な感想ですので、とにかく軽くて飲みやすい赤ワインを求める方以外にはお勧めできないかもしれません。

が〜ず さん

投稿日時:2020/11/16 21:27:39

美味しいと思います

果実な香り、適度な酸味。
最初に口に含んだ瞬間、これ、好き。
2日目、少しタンニンが顔を出してきます。
程よい程度です。
ワイン、楽しい。

たか さん

投稿日時:2020/11/07 18:55:14

素直で丁寧に作られたブルゴーニュ

ブルゴーニュに求める歴史と文化、土地柄や製法に実に忠実なワインです。ピノノワールには様々な産地、造り手がいますが、それぞれ個性や良いところがあると思います。その中でも、このワインはブルゴーニュらしい各要素のバランスを備えていて、素直に美味しいです。サントネ産と言うことで、最初は大柄な味わいを予想していましたが、全くそんなことはなく、繊細でほのかな酸味が心地いい、チャーミングな味わいです。

MI-6 さん

投稿日時:2020/11/07 10:51:53

期待して飲んでみたが、

「庶民のワイン研究所」が絶賛していたので期待して飲んだ。
料理は、ステーキ。野菜サラダ。
お薦めのポークではなくて残念ではあったが。
写真と異なり2018年物で、色はブルゴーニュのピノの透明感のあるルビー色。
コクよりもスッキリ。
喉越しは良く、ステーキにも合っていたが、飲んだ後に若干の渋みが残った。
期待が大きかったために、辛めの3点とした。

Aquiro さん

投稿日時:2020/09/22 10:50:41

開くのに時間がかかる

2018年物を2020年9月に開ける。飲み頃になるのに時間がかかるようですので、Francois D'Allaineのブルと比較飲みすることにしました。
初日:抜栓後は、酸味優勢。確かにこの状態ではおいしく飲めません。一口だけ飲んで、冷蔵庫へ。
二日目:1時間前に冷蔵庫から取り出して放置。丸くなってきましたけど、果実味が弱い。マグロの刺身は合わない。
三日目:香りが立ってきました。果実味が登場しましたけど、ピークを過ぎてしまったかも。
やはり、2018年ものを2年たたずに開けるのは、飲むのに手間がかかることを実感しました。

Hsmt さん

投稿日時:2020/09/19 19:36:27

おいしかったです

1年前に買って先週飲みました。酸味のバランスも良く、後味もまずまずでした。時間を置いたら渋みが強くなってきたのであまり時間を置かない方が良いかも知れませんが、それも楽しみ方かもしれません。

あきさん さん

投稿日時:2020/06/19 10:28:44

まだ早い(2018)

抜栓した日に1杯、翌日に残った半分、翌々日に残りをいただきましたが、翌々日の状態がバランス・飲みやすさともに一番良かった。若いから果実味を味わうしかないのだろうが、それにしても個人的には2年早いかな?
昨日気が付いたのだが、今回ブルゴーニュ4本セットで購入した中で、フィリップ・ジャノ マランジェ・ヴィエイユ・ヴィーニュ 2018が含まれていたので、村名がわかっているから3年くらい寝かせた方が賢明かな?

エイちゃん さん

投稿日時:2020/05/21 16:16:15

整っています。

果実味がふくらみ、香りも豊かで、全体的に整っています。

Echezeaux14 さん

投稿日時:2020/01/25 08:05:34

香りはまずますながら、味に雑味があるのが気になる。1級のパスタンより大分落ちる ...

・トップノートは典型的な若いACブルゴーニュの赤系の平板な香り。その後の変化はあまりないが、最後にグラスの中でチョット黒系が ...
・味はフランソワ・ゴーダル程の酸の強さはないが、酸がピュアではなくアフターに雑味と言うか苦味(エグミ?)が少し感じられ、旨味も少ない感じがする。
・翌日も香りは良くなることはなくむしろ落ちた感じ。そして、昨日同様にグラスの残り香はチョット黒系の香り、と共に綿飴ぽい香りも。
・翌日の味わいも、少しは柔らかくなったとは言え、相変わらず雑味は感じられ、グラスの中で時間が経つと酸味が強くなってくる。
・相性では、鉄板なはずの鮪の刺身がいつも程合わず、合鴨パストラミの方が合う(それ程の差はないが)。酸味のピュアさがなく苦味があるためと想われるが、逆に言うとミネラルや鉄分が豊富なのか? (和牛カルビも同程度に合っていた。)
・という訳で、フィラディスさんの今まで飲んだワインの中では、記憶の限り1番品質が悪い気がします。本当は★2つにしたいところ。

葡萄王 さん

投稿日時:2020/01/15 09:56:50

美人なピノ

フランソワ・ド・ゴータールのピノは酸に圧倒されましたが、
こちらは、豊かな酸の持ち主でありながら主張し過ぎず
とてもきれいな酸で均整がとれています。
欲を言えばもう少し香りの広がりと余韻の長さがあれば
言う事なしですが、この価格帯でのブルピノとしては
拍手を送りたいと思います!

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『フィラディスのワインは絶対にハズさない』

星付きレストラン
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