カート カート

カート

0120-910-322

お電話1本ですぐご注文!
通販専用フリーダイヤル
受付 / 10:00-16:00 (平日)
※お支払いは現金代引きのみ
※一般のお客様専用窓口です

レッチャイア ロッソ・ディ・トスカーナ【ラベルorキャップシールor瓶に軽い傷または染みありアウトレット品:40%OFF】(伊トスカーナ州産赤750ml)
お届けするヴィンテージは2019年です。
9/13(日)23:59までの販売です!
*多数の注文が予想されるため、出荷は9月15日(水)から順次行います。

レッチャイア ロッソ・ディ・トスカーナ【ラベルorキャップシールor瓶に軽い傷または染みありアウトレット品:40%OFF】(伊トスカーナ州産赤750ml)

ここがおすすめ!

  • POINT01ブルネッロ産地の“極上お値打ち赤”
  • POINT02スムーズな飲み口とじんわり残る旨味
  • POINT03気取らず楽しむ食中酒に◎!
1,782円 (税込) 送料について
通常価格 2,970円 (税込)
新入荷
なし
残り
入荷予定なし

モンタルチーノの丘陵地で、1980年代から家族経営を続けるレッチャイア。著名生産者がひしめき、近年価格上昇も目立つモンタルチーノの中で、この造り手は比較的手が届きやすく、それでいてサンジョヴェーゼ・グロッソの酸、タンニン、果実の奥行きを丁寧に表現する正統派として知られています。伝統を尊重しながら現代的な醸造管理も取り入れ、クラシックなモンタルチーノの魅力を安定して届けてくれる存在です。

レッチャイア ロッソ・ディ・トスカーナは、サンジョヴェーゼ・グロッソの明るい酸と、トスカーナ品種の丸みある果実味を気軽に楽しめる1本です。熟したブラックチェリーや赤い花の香りに、黒コショウ、乾いた土、鉄分、ほのかなシガーのようなニュアンスが重なります。ステンレスタンクで発酵し、バリックで最低6ヶ月熟成することで、熟した甘やかな果実味にすっきりとした酸が現れ、豊かなタンニンも細かく溶け込んだ滑らかな味わいにまとまっています。余韻にはじわりと広がる旨みと、トスカーナらしい少し陰影のあるほろ苦さが心地よく残ります。

温度は15?18℃。グラスはボルドー型。抜栓後は30分?1時間ほど空気に触れさせると、熟した果実味とスパイス、旨みの表情がよりなめらかに開きます。フィラディスのペアリングコラムでも紹介されているトスカーナ伝統料理のペポーゾはもちろん、トマトソースのパスタ、ミートソース、ローストポークとも好相性。モンタルチーノの造り手が手がけるトスカーナ赤の親しみやすさと品格を、気軽に楽しめる、価格以上の満足感を備えた1本です。

高級ワイン専門店 THE FINE がオープンしました。
専属のコンシェルジュサービスもご案内中です。

新店舗を今すぐ確認

このワインについて

商品名(原語)
Lecciaia Rosso di Toscana
タイプ・容量
赤ワイン (750ml)
生産者
産地
ブドウ品種
サンジョヴェーゼ・グロッソ 70%、その他複数のトスカーナ土着品種30%
ヴィンテージ
2019
熟成
ステンレスタンクで発酵、バリックで最低6ヶ月熟成
アルコール度数
13.5%
1,782円 (税込) 送料について
通常価格 2,970円 (税込)
新入荷
なし
残り
入荷予定なし

生産者の紹介

モンタルチーノ南斜面で伝統を紡ぐレッチャイア

モンタルチーノ南側斜面、海抜350mに位置するレッチャイアは、シスト主体の古い粘土質土壌と温暖な地中海性気候に恵まれ、熟した果実と骨格を併せ持つブルネッロを生む優良畑を持つ生産者である。1983年、マウロ・パチーニが北トスカーナから移り、最高の土地を求めてこの地を選び抜き創業。畑の管理は低収量・健全なブドウを重視し、ステンレスタンクでの温度管理発酵と大樽熟成により、南斜面特有の豊かな果実味を表現する。醸造はブルネッロの名手ピエトロ・リヴェッラが担当し、クラシックな魅力を持つナチュラルなブルネッロを追求している。

みんなのワインレビュー

レッチャイア ロッソ・ディ・トスカーナ【ラベルorキャップシールor瓶に軽い傷または染みありアウトレット品:40%OFF】(伊トスカーナ州産赤750ml)

レッチャイア ロッソ・ディ・トスカーナ【ラベルorキャップシールor瓶に軽い傷または染みありアウトレット品:40%OFF】(伊トスカーナ州産赤750ml)

  • 3.00
  • 1件のレビューがあります

ご購入商品へのレビュー投稿で、100円分のポイントをプレゼント!

hayate さん

投稿日時:2020/04/19 21:38:56

ボルドーグラスがオススメ

キャップシール傷アウトレットのためコルクが乾燥していたのか、私の抜栓が下手だったのか、コルクが途中で折れてしまいました(^_^;
残り半分のコルクを慎重に、、、無事抜栓できました!
サンジョヴェーゼはブルゴーニュグラスでいただくことが多いですが、ブルゴーニュグラスだと酸が突出して感じられる印象でした。このワインはMeとCSが4割なのだから、ボルドーグラスでいただくのが正解?ボルドーグラスでいただく方が、ずっとバランスが良かったです。
グラスとの相性を探るのも、ワインの楽しみ方のひとつですね!

0 いいね

ワインカテゴリ

生産者

(検索数上位から抜粋)

続きを読む