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ジャン・ルイ・ヴェルニョン コンヴェルサシオン ブリュット ブラン・ド・ブラン グラン・クリュN.V.(仏シャンパーニュ750ml)

ジャン・ルイ・ヴェルニョン コンヴェルサシオン ブリュット ブラン・ド・ブラン グラン・クリュN.V.(仏シャンパーニュ750ml)

ここがおすすめ!

  • POINT01アヴィズ拠点、家族経営メゾンが丁寧に仕立てた、会話が弾む王道ブラン・ド・ブラン!
  • POINT02柑橘や白桃の華やかさにビスケットのコク。ホタテや白身魚、生ハムとも相性抜群で万能!
  • POINT03乾杯から最後まで一本で楽しみたい人や、気負わず上質な泡を囲みたい食卓におすすめ!

「乾杯から自然と手が伸びて、気づけば会話の中心にある」

シャンパーニュって、やっぱりそういう飲み物ですよね。その魅力を素直に、しかも上質に体現してくれるのがジャン・ルイ・ヴェルニョン コンヴェルサシオン。名前の通り“Conversation=会話”。食事のスタートから場の空気をほぐし、人を饒舌にさせる陽性のブラン・ド・ブランです。

造り手は、グラン・クリュのシャルドネ表現に定評のあるジャン・ルイ・ヴェルニョン。アヴィズを拠点とする家族経営メゾンで、畑の個性と長期熟成を大切にした、実直でブレない造りが魅力です。本作も36ヶ月の瓶内熟成、ドサージュは5〜7g/Lと控えめ。「飲みやすいのに、ちゃんと奥行きがある」そのバランス感覚がさすが。

香りはグレープフルーツや白桃、ジャスミンの華やかさが立ち上がり、続いてビスケットやナッツのニュアンス。口に含むと、ル・メニル・シュール・オジェらしい力強いシャルドネの芯が感じられ、ピュアで表現力豊かな味わいがスッと伸びていきます。

飲み方はシンプルに、8〜10℃くらいで。細すぎないフルート、もしくは白ワイングラスがおすすめです。抜栓後10分ほど置くと香りが開いて、会話もさらに弾みます。ホタテや白身魚、鶏肉のローストはもちろん、生ハムやコンテ、ブリーなどのチーズとも相性抜群。

乾杯から最後まで寄り添ってくれて、場の空気を自然に温めてくれる一本。この完成度でこの価格なら、迷わずテーブルに置きたくなります。

「あ、もう1杯いこうか」

そんな一言が、きっと増えますよ。

10,560円 (税込) 送料について
96 ポイント

このワインについて

商品名(原語)
Jean Louis Vergnon Coersation Blanc De Blanc Grand Cru Brut
タイプ・容量
白泡 (750ml)
生産者
産地
ブドウ品種
シャルドネ 100%
ヴィンテージ
NV
熟成
36ヶ月
ドサージュ
5-7g/L
アルコール度数
12%
10,560円 (税込) 送料について
96 ポイント

生産者の紹介

逆境を越え家族で夢を紡ぐ、J.L.ヴェルニヨン

J.L.ヴェルニヨンは、ジャン=ルイが1950年に畑を手に入れたことに始まる家族の物語である。長男を早くに失い、一度は夢を諦めかけたものの、妻と二男の支えを得て再びワイン造りの道を歩み始めた。1985年に初リリースされたシャンパーニュは、ギド・アシェットで絶賛され、注目の生産者として高い評価を獲得。その後、ジャン=ルイの遺志を継いだ醸造責任者クリストフ・コンスタンは、ル・メニル・シュール・オジェにおける常識を覆し、マロラクティック発酵を行わずとも調和したミネラル感と果実味を表現するシャンパーニュを生み出し続けている。

みんなのワインレビュー

ジャン・ルイ・ヴェルニョン コンヴェルサシオン ブリュット ブラン・ド・ブラン グラン・クリュN.V.(仏シャンパーニュ750ml)

ジャン・ルイ・ヴェルニョン コンヴェルサシオン ブリュット ブラン・ド・ブラン グラン・クリュN.V.(仏シャンパーニュ750ml)

  • 3.50
  • 4件のレビューがあります

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k さん

投稿日時:2023/02/12 20:21:16

名前通りの味わい

名前やここの解説のとおり、フルーティーで外交的なシャンパーニュ、難しいことを考えずに素直に美味しいと思える
一方、メニルのブランドブランと聞くと想像する緊張感のある酸味はなく、それを期待して飲むと物足りない印象に
もう少し低い価格帯であれば気軽に飲める泡として重宝しそうだが、個人的にこの価格帯であれば期待以下の評価

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moukan1972♂ さん

投稿日時:2019/07/12 10:14:17

個人的にメニル主体のNVは何故か鬼門・・・

2018年10月30日に「極上のシャンパーニュ体験セット」で購入。

個人的にメニル主体のNVはどうにも「薄い」と感じてしまう時間帯が多くなる。ノンマロでこの厚みのある果実感は素晴らしいと思うけれど、また飲みたいとは思えない。ま、そこは嗜好や経験数の問題もあるんでしょう。フィラディスさんの扱いではないが、最近飲んだ中で個人的にメニルのブラン・ド・ブランで「ハっ」とさせられたのは「LAUNOIS pére & fils Veuve Clémence」くらい。

「Conversation=会話」という名前のキュヴェであることを踏まえると仕方のない面もあるけれど、ちょっとドザージュの量が多い。3g-4g/1Lで十分。

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タカ さん

投稿日時:2019/05/11 21:32:53

アタック強めの印象

フレッシュな酸味とレーズンの様なコク味が共存していて、味の深さを感じました。インパクトが強く、飲みごたえがあります。

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十二月の新都心公園ブルース さん

投稿日時:2019/05/02 17:46:33

グランクリュ村のブランドブランの比較🎵

セルヴネイのブランドブランとの違いは、
○柑橘+αの部分で、セルヴネイは洋梨で、これは白桃
○はちみつ感は共通、セルヴネイはヨーグルト、これはビスケットのニュアンスが強い
このビスケット感の印象からか、セルヴネイに比べるとより陽性に感じる

村が違うものの、同じコートデブランのグランクリュ村のブランドブランで澱抜きまでの期間が同じ三年でも、違いはありますね!
当然の話しですが笑

個人的に、乳酸発酵の有無の割合が気になりました!
ブレンドしていくベースワインでも、乳酸発酵有りと無しの両方が当然あり、生産者がベストと思う調合が成されていくんですかね?
情報としてザックリした割合が出せるなら、面白いと思います。

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