シュナン・ブラン種について その3
- 2020.06.19
- ワイン初めて講座~ワインの基礎知識~
- クレマン, シャルドネ, スパークリングワイン, ソムリエ, ピノ・ノワール, フランス, 熟成, 白ワイン, 肉料理, 赤ワイン, 香り, 魚介料理
『ブドウ品種を詳しく知ろう』シリーズ、『シュナン・ブラン』の
シュナン・ブランの白ワインは、魚介料理も良いですが、
例えば・・・ロワール地方限定の郷土料理では無いですが、
そして、ロワールと言えばやはり「タルト・タタン」。 カラメリゼした林檎のタルトは、実はロワール地方の「ホテル・
様々なタイプのワインを造れる品種は、
ということで今回も、関連ワインとして紹介するのはこの1本。
シュナン・ブラン種は30%のみの使用ですが、
↓↓↓
≪はじめて講座関連ワイン≫
『ドメーヌ・デュテルトル クレマン・ド・ロワール キュヴェ・サン・ジル N.V』。
(フランス /ロワール産スパークリングワイン
ブドウ品種:シュナン・ブラン種30%、シャルドネ種30%、
熟成:24ヶ月以上瓶内熟成)
今日も1歩、あなたはソムリエに近付きました!
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